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EN125-2Aでリターンおやじライダーの覚書、独り言 プチカスタムやメンテナンス履歴
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100キロほどのプチツーリングにでかけましてやっとオドメーターが1万キロを超えました。

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うっすらと折り目に切れが出てきました。

やっぱり2年ほどしか持ちません。

いいの買えばとも思うが、2000円くらいのを2年スパンで買い替えるのがいいのか・・・

とりあえずは、裏から養生テープで補修。
だいぶ長い事ほっといたので空気圧を確認する。

前後とも1.5を切るくらいまで下がっていた。

ともに補充をしておいた。
最近始動後に動き始めたときになんか、しゃくる感じとかエンジンが少しの不調感がありました。

今日は、走り始めたときに、しゃくった後エンジン停止し再始動不能に。
始動を繰り返しているうちにバッテリーがお亡くなりに・・・

幸い、家から100mくらいだったので押して帰り、バッテリーを充電し充電後に始動するも、やはりおかしい。

そのうちにぷすんと止まってしまいました。

再始動不可だし、プラグを外すと当然、しっとりどころではなくかなり濡れてます。

ライターで焼いて戻してみても、始動できません。

しばし、思案するも、予備のプラグがあったのでかえてみたら普通に始動出来ました。

古いプラグもそんなに端子も減ったりしてないのだが・・・

予備品も大事だね。
走行距離は1000キロに行きませんが、
このところ近所ばかり走るシビアコンディション?ですので
交換しておきました。
今日、近所のイオンで買い物をしてきて、駐輪場で
帰る用意をしていたときに

横に停まっていたCUBに乗っていた少し年配の方から
声をかけられました。

「リアのサスペンションは最初からついてんの?」
「タンク付きでいい感じやなと思って」
「僕も大きいの乗ってた時は、タンク付きにしてたから」
と。

「見てくれだけいい感じにしたかったので、安物ですよ」
「ばねだけよりはちょっといい感じに見えるかなと」

と少しだけですが、話しました。
始動時の力が弱くなってしまってたので
バッテリーを確認しました。

結構バッテリー液が減ってました。

プラス側の1セル目が完全にセンチ単位で極板露出してました。その他のセルは上面ギリギリくらい。

そのため、バッテリー液の補充と補充電をして終了です。
最近特におかしいです。

満タンにして70キロくらい走った状態ですでにメーターが半分を切ります。

なんじゃこりゃ?

まあ今までの燃費でわかるのとリザーブコックがあるので
ガス欠になりはしないですが・・・・
今日は二日目です。
舞鶴のビジネスホテルを8時半に出発。

今日は東に向かい、途中から南下し自宅を目指します。

赤レンガパークです。映画の撮影にも使われたれんが倉庫がいっぱいあります。

 

すぐ横が海上自衛隊の係留地でもあり、軍用艦が泊まってます。


30分ちょっとうろうろしました。


次は、鶴をモチーフにしたクレインブリッジを目指しましたが、
途中で道が分からなくなり、調べるのも面倒なので(笑)Uターンして出てきました。
走る途中で見えたのでいいとしよう。
R27に戻り、東進します。

きれいな海の景色や山の雰囲気を感じながら進むと、道の駅と思ったら
違う関電施設のたかはまエルどらんどに入ってしまった。
バイクを停めるも、なんか感じが違うなと思い、コーヒーを一口飲んで出る。
するとすぐ東の道の駅シーサイド高浜がありました。
一休みしてすぐに出発。

またすぐ道の駅があります。うみんぴあ大飯です。
関電のエルガイア大飯という、関西電力のPR館もあり、関電のお金がかなり
入ってるなと感じる道の駅です。
エルガイアへも入り、30分ほどうろうろ休憩して出発。

ここから、南進して名田庄を目指します。
快適な小浜綾部線を進み途中で左折、ループ橋を通り、周山街道(R162)へと
向かいます。
R162との合流地点で一休み。しばらく行くと道の駅名田庄です。
周山街道に入るとバイクが激増します。ひっきりなしに走ってきます。

名田庄の道の駅もバイクがいっぱい。台数的に車より多いです。
ここでも特に何もせず、10分ほど休憩し、売店を冷やかして出発。

快適な道で景色も楽しみながら次の予定は美山ふれあい広場です。
当然のごとくここはほとんどがバイクです。
ソフトを買おうかと思いましたが、人が多すぎるので諦めて次を目指します。

園部平屋線を通り、スプリング日吉が次の休憩地点です。
この道路もかなり快適、バイクとのすれ違いも多数。手を振ります。

スプリング日和に到着。ここも満員です。すごい人出。



同じ地元からきている原付バイクを見つけその横に止めます。
ここらあたりで昼飯を食べようと思いましたが、レストランも大行列。
しばし、休憩し家まで戻ろうと決心しました。

亀岡から亀岡枚方線で山越えし、終了です。

2日分の走行履歴です。



2日間の走行距離約450km。

夕方に給油して46km/L。
GW2回目のツーリングに出かけます。

宿泊先がなかなか見つからなかったのですが、舞鶴でビジネスホテルが
何とか見つかったので、予約しました。喫煙しかなくちょっとブルーですが。

丹後半島を巡る旅になります。

準備を完了し、高槻の自宅を朝8時半に出発です。
亀岡平方線の山道を抜け亀岡到着。結構R9は混んでます。
できる限り道の駅には寄る予定ですので、道の駅ガレリア亀岡にも当然入ります。

125ccオフロードバイク(KLX)がいましたので横に止めます。
トイレだけ済ませて出発です。ちょうど隣のKLXも出発です。
その後R9を西に向かいます。KLXも同じ方面のようでついてきます。

渋滞は市街地を超えるとすぐなくなりましたのであとは快適な道です。
園部を超えると山越えになります。

道の駅丹波マーケスがありますが、できるだけ速く丹後半島まで付きたいですし、
ここは何回も入っているので通過します。

R27との分岐点に昔からあるドライブインやまがた屋があるのですが、
京都縦貫道路が通ってからは閑古鳥がないてます。寂しい限りです。
和田からR173に綾部を目指します。
この辺りは道の駅もないので走るだけです。山の中は寒いです。
オーバーパンツをはいてこなかったことを少し後悔します。

綾部を超えて一気に舞鶴まで進みます。そのうちに舞鶴到着し、R175を西へ。
まだこの時点で11時にはなってません。とはいえ、この後のことを考えて
道の駅舞鶴とれとれセンターで昼食とします。

車は入場待ちですが、バイクは普通に入れます。鮭の親子丼(いくらとサーモン丼)1750円です。


結構高いけど・・・・
満足して出発。


R175で西を目指します。すぐに今夜泊まるホテルつかさ舞鶴が見えてきます。
由良川を渡り、しばらく行くと、聖地のドライブインダルマが見えて気ました。
結構バイクも止まってます。停車して入りました。


男性2人がうどんを食べてました。私は先を急ぐのでしばらく店内を散策?して、出発。



海沿いの快適な道路を西に進み、途中の半島?へ入りましたが、なんか道が違う感じでしたので
戻ってきました。後でログを見るとあっていたようです。こんな失敗をあと何回かします。

宮津市内に入ると、道路がダダ込みになってきます。
横をゆっくりと安全にすり抜けながら、道の駅海の京都宮津に到着。
横に大きなピングセンターもありかなり大きな場所です。

しかし、バイクを停める場所が見つからず何台か停まっていた歩道上へ。

観光案内?へ向かい、周遊マップなどを入手。
さあ、天橋立へ向かいます。

しかーし、当然のごとく、道路はダダ込みのまま。
直前の交差点でバイクを降り、押します。とてもではないが乗ったままは入れません。

さあ、天橋立入り口に到着。人が多すぎ、バイクを停めて写真を撮ることもできません。
バイクを押しているだけで人目がつらいです。文殊堂などはいける状況ではありません

立て看板には125CC以下のバイクは通れますと書いてますが・・・・。
ヘルメットをかぶったまま押して、最初の橋を渡ります。



さて、どうしようか、ここでバイクのエンジンをかけて乗れば怒られそうな気がします。
ほかにバイクも通りません。写真を撮ったりして20分くらいすると人が少し減って気ましたので
2つ目の橋を押してわたります。



ここには売店があり、砂浜もありますので、ここあたりで引き返す人も多いようです。
この先に歩いていく人は、半分くらいの感じ。ここからはバイクも乗れそう!

勇気を振り絞ってエンジンオン。人の歩く速度よりちょっと早い程度で「とことこ」
と進みます。歩いている人に怒られることもなく(笑)進めました。
途中にある砲身を見たり、神社を参拝したりして進みます。




やっと、通り抜けです。よかった。
下のようにバイクで天橋立を突っ切りました。



天橋立を渡りきったところにある元伊勢籠人社をお参り。



傘松公園とか展望台などは回れませんので、良くパフレットの写真で見る天橋立の風景はありません。

さて、ここからは快適な海沿いの道路(R178)です。
伊根まで走り、道の駅舟屋の里伊根に入ります。ここも車は満車で入れませんが、
バイクはOK。展望台から写真を撮って、休憩後出発です。






せっかくなので下の道に降りて、舟宿の中を走ります。一番先っちょの関係者以外進入禁止まで進みました。
驚いたのはここまでバス停があることです。

R178へ戻り北上、次の経ヶ崎灯台を目指します。
写真を撮っている人がたくさんいたんですが、飛んでくる隼を狙っているようです。


灯台直近まで行くのはあきらめて、戻ります。

袖志の棚田を見るために側道へ入り登っていきました。
いい感じの棚田を見られました。

次は屏風岩と立岩です。


立岩は道の駅てんきてんき丹後の奥となります。歩くと結構ありそうだったので
写真はあきらめようと思って道の駅を出るとすぐその先に「立岩」と矢印で書いた看板があり
進めそうです。入っていくと、すぐ近くまで行けました。車が10数台停められる駐車場もありです。



琴引き浜で鳴き砂を体験しようかと思いましたが、ブーツだし、遅くなってきそうなので残念ながらあきらめ。

道の駅丹後王国食のみやこに向かいます。ナビが古かったために少し迷いましたが到着。
時間が遅く、イベント等は終わってまして、帰ろうとする人がほとんど。一回りして出発。
あとは舞鶴のホテルを目指すだけですが夕方になるとかなり寒いです。体が冷えます。

途中の海沿いもかなり寒い。もうどこも止まる気持ちもありません。早々にホテルの近くまで戻り
体を温めるためにラーメンを食べてチェックインです。

ふう、疲れた・・・・。温泉に入ってゆっくりとします。
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